生活情報

喜ね舎

当JA農産物直売所愛菜館出荷者協議会は、11月3日、JA農産物直売所「喜ね舎 愛菜館」で、実りの秋を祝い、出荷者と消費者のふれあいを目的とした収穫感謝祭を開きました。

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特別企画「福井青果(株)競り人による模擬競りイベント」では旬の果物を特別価格で販売し、競り人の威勢のいい掛け声に応えるように参加者たちの楽しげな声があたりに響きました

この日オープンと同時に、先着200名に特製餅が手渡され、大鍋に白菜やしいたけ、白ネギなどJA管内産の農産物をたっぷりと入れた豚汁約500食分が振る舞われました。

店内には管内でその日穫れたばかりの新鮮な野菜や、県外各JA直売所から取り寄せた旬の果物類が数多く取り揃えられ、多くの来店客で賑わいをみせていました。

また、この日レジを通った先着500名には、地産地消加工品の詰め合わせや県の新ブランド米「いちほまれ」などが当たる抽選券が配られました。

当JAの農産物直売所「喜ね舎 愛菜館」で、8月12日~14日間の3日間、盆の切り花特別販売フェアを開きました。

施設内に特別会場を設置し、JA管内の生産者が丹精込めて育てた菊を中心に、色とりどりの切り花を特別価格で販売しました。

朝早くから多くの来店客で会場が賑わい、カゴいっぱいに切り花を買い求める人の姿が多く見られました。

今年は、3日間で約9,000人が来店し、約22,000本の切り花が販売されました。

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多くの来場者が集まった盆の切り花特別販売会場

当JA農産物直売所愛菜館出荷者協議会は、11月5日、JA農産物直売所「喜ね舎愛菜館」で、実りの秋を祝い、出荷者と消費者のふれあいを目的とした収穫感謝祭を開きました。オープンと同時に多くの来場者が訪れ、入り口では合計400個の喜ね舎特製餅が手渡され、旬の地元産農産物がたっぷりと入った豚汁が500食分振る舞われました。

店内にはJA管内でその日の朝穫れたばかりの野菜が所狭しと並び、県外JAからミカンやリンゴなどの旬の果物類も数多く取り揃えられ、来店客で賑わいました。

また、敷地内では福井青果株式会社の競り人による模擬競りイベントがあり、福井市場から届いた野菜や果物が特別価格で販売され、競り人の威勢のいい声とともに参加者たちの楽しげな声が響いていました。

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会場で一番の盛り上がりを見せた模擬競りイベント

当JA農産物直売所「喜ね舎愛菜館」は8月12日から14日の3日間、盆の切り花の特別販売会を開きました。毎年8月の盆の時期に3日間限定で開催しています。

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色とりどりの花が並んだ会場


会場内には様々な種類の切り花が所狭しと並び、華やかな彩りに包まれた。

初日は早朝から多くの人が訪れ、色とりどりの花を両手いっぱいに抱えてレジに列を作っていました。期間中、昨年よりも3,000本以上多い約24,000本を売り上げました。

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県農林総合事務所が講義しました。

当JAは3月4日、JA農産物直売所の出荷者を対象にした野菜栽培講習会「喜ね舎塾」を、JA直売所「喜ね舎愛菜館」で開講しました。

この日、東部地域事業部を中心にJA管内の出荷者80人以上が参加。安全で安心な野菜づくりと消費者に喜ばれる商品づくりを目指すことを目標に掲げ、品目ごとの野菜栽培について学習しました。

当JAの直売所出荷者で構成される「愛菜館出荷者協議会」は、11月1日、同JAの農産物直売所「喜ね舎愛菜館」で、実りの秋を祝い、出荷者と消費者のふれあいを目的とした収穫大感謝祭を開きました。

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模擬せりの様子。

この日、店内にはJA管内でその日の朝穫れたばかりの野菜が所狭しと並び、県外JAからは旬の果物類が数多く取り揃えられました。喜ね舎愛菜館の人気商品である「おはぎ」もこの日限りの割引価格で店頭に並び、入り口では、来場者らに合計200個の喜ね舎餅が手渡されました。

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大鍋での温かい豚汁の振る舞い。

また、旬の地元農産物がたっぷり入った豚汁が500食分が振る舞われました。この他にも、新鮮な青果物を特別価格で販売する模擬せりなども開かれ、この日1日、多くの来場者で賑わっていました。

当JA直売所出荷者で構成される「愛菜館出荷者協議会」は、11月30日、JA農産物直売所「喜ね舎愛菜館」で、実りの秋を祝い、出荷者と消費者のふれあいを目的とした収穫大感謝祭を開きました。

オープンと同時に多くの来場者が訪れ、入り口では、合計200名に喜ね舎特製餅が手渡されました。また、旬の新鮮地場産野菜がたっぷり入った豚汁が振る舞われました。

店内にはJA管内でその日の朝穫れたばかりの野菜が所狭しと並び、県外JAからミカンやリンゴなどの旬の果物類も数多く取り揃えられました。

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あったか〜い旬の野菜たっぷりの豚汁。


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思わず笑顔「おいしー!」。


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店内では市場せり人による競りも行われました。


当JAの農産物直売所喜ね舎愛菜館は、7月13~15日の3日間、より多くの方々に地元産のスイカの美味しさを知ってもらうため「地元のスイカはおいしい!フェア」を開催しました。

この日、店内の一角には大玉スイカの特別販売コーナーが設けられ、福井市白方町産のスイカがずらりと勢揃い。販売コーナー前では、来店客にスイカの試食が振る舞われ、口にした人達は「すごく甘くておいしい」と笑顔で話していました。

同店の山田芳也店長は「今年はタイミング良く暑さが続いたので、大きくて甘味もばっちりに出来上がった。このフェアを機会に地元のスイカのおいしさを、より多くの人に知ってもらいたい」と話していました。期間中、合計約400玉が店頭に特別価格で並び、多くの来店客が買い求めました。

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店内にJA管内のスイカが勢揃いしました。


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実りの秋をみんなで祝おう!!
 当JA直売所出荷者で構成される「愛菜館出荷者協議会」は、11月26日、JA農産物直売所「喜ね舎(きねや)愛菜館」で、実りの秋を祝い、出荷者と消費者のふれあいを目的とした収穫大感謝祭を開きました。
 オープンと同時に多くの来場者が訪れ、入り口では、合計300個の喜ね舎特製おはぎが手渡されました。また、旬の野菜ときのこがたっぷり入った豚汁が500食分振る舞われました。
 店内にはJA管内でその日の朝穫れたばかりの野菜が所狭しと並び、県外JAからミカンやリンゴなどの旬の果物類も数多く取り揃えられました。

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地域のみんなと祝う喜ね舎誕生10周年!!
 福井市河増町にあるJA福井市農産物直売所「喜ね舎愛菜館」は、10月14日、誕生10周年を祝う記念祭を開催しました。
 「喜ね舎愛菜館」は、平成13年7月1日にオープン。開店当初は約150人だった出荷登録者数は、この10年間で900人強まで増加し、年間1億3000万円ほどだった売上高も、現在では5億円を上回る勢いです。昨年3月には売り場スペースの増床工事も行い、従来の約1.6倍の売り場面積に生まれ変わりました。
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 この日、同JAの役職員関係者、農産物直売所愛菜館出荷者協議会役員など約30人が記念式典に参加。JAの経営管理委員会山田俊臣会長は日頃の感謝の挨拶の後、「今後も生産者と消費者とのふれあいの場であり、食と農を結ぶ場としてあり続けたい」と述べ、その後入り口では、喜ね舎特製の紅白餅が先着200人の来店客に配られました。
 店内では、県内外の各JA直売所から寄せられた特産品の販売や当JA管内の新米特別価格の販売、地場野菜の試食販売会、買い物レシートを提示して参加できる抽選会などを行い、期間中は日替わりで先着200人への粗品プレゼントも行いました。